60年前の1966年7月22日、Blues Breakers With Eric Claptonリリース。
というか、投稿したの24日ですが😅

Yardbirdsを脱退
まず、Eric Claptonは在籍していたYardbirdsの新曲「For Your Love」に強い嫌悪感を持つ。
ブルースやロックンロールをやり続けるつもりが次の曲はポップな曲。
当然、このレコーディングを強く拒み脱退した。


二人の出会い
方向性を見失っていた彼はJohn Mayallから声をかけられ、彼の家に招き入れられる。
そして彼の膨大なブルースレコードコレクションを聴き漁り、ブルースを研究する。
「今の自分が演奏する上でのテクニックや情熱はすべて彼の家で学んだ」



脱退~Cream結成へ
そしてBlues Breakersに加入したが、1年足らずで脱退する。
たまたまBuddy Guyのライブを観て、トリオ編成のバンドをやることを考え始めた。
そして、Jack BruceとGinger Bakerを誘い、Creamを結成することに。



2003年、John Mayallの70歳バースデーライブでEric Claptonはゲスト参加。
40年ぶりの共演を果たした。
「Johnは自分がやりたい演奏をさせてくれた唯一のボスだった」


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