Gibson Custom Keith Richards ES-355
まさかのGibson ES-355!
てっきりFender Telecasterかと思った。
いや、どちらかと言うとTelecaster出すべきやろ!
というか、過去に出ていたらごめんなさい。
彼のギターについて

Keith Richardsと言えばTelecasterのイメージが強いです。
けど、Gibsonも昔からよく使ってますよね。
初期はBigsby付きのLes Paul(後にMick Taylorに渡ってる)、3PUのLes Paul CustomやHyde Park LiveでのFlying Vも。
というか、基本的に彼はGibsonのヘヴィーユーザーなんかと 笑。
今回話題にするギターは彼が1997年頃から使い始めた1960年製。
Bridge To Babylonのツアーの頃かな?
もうちょっと前か?
自分もライブ行きましたが使っていた記憶はあります。
ただ、未だにKeith=セミアコのイメージが沸かない。
あるとすれば60年代よく使ってたEpiphone Casinoぐらいだわ。
さぞやお高いんでしょう?と思って値段を見てみたら…
【名称】Gibson Custom Keith Richards ES-355 Collector’s Edition
ギブソン・カスタム キース・リチャーズ ES-355 コレクターズ・エディション
【参考価格】2,903,854円(税込)
おぉ!エクスペンシボー!
一瞬目眩がしたワタクシでありました。
でも、100本限定。
それに、Keithの直筆サインがFホールのラベルに入ってます。
買った人、たまたま検索でこのページ見つけたらコメント欄に自慢書き込んどいてください。

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